A-SurveyAd Ver1.0.1 〜 1.5.5 追加機能


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詳細は、「ダウンロード」の説明書を参照してください。

Ver1.0.8 追加機能



Ver1.0.8 追加機能

   1、Ver1.0.8  「後方交会(放射)」、「後方交会(2円の交点)」を追加しました。
    手入力及び、TSとのオンラインで計算できます。

   「後方交会(放射)」: 点Aからの放射計算で器械点座標を求めます。
  
    

   登録し、放射トラバース杭打ち に移行すると、器械点、BS点がセットされ
   継続して、観測できます。
   一連のAPAファイルが保存されます。

   


「後方交会(2円の交点)」:2円の交点計算で器械点座標を求めます。
手入力の場合、夾角の入力は必要ありませんが、入力すると誤差を表示します。

   



Ver1.0.9 追加機能
  メモの記録機能を追加しました。 記録簿、APAに保存されます。

「放射トラバース」、「杭打ち」、「座標入力」、「座標点名変更・削除」にて「登録」ボタンを
押すと、メモの選択になります。
    


  


・ソフトキーの背景を白色(クリーム色)にし文字を黒色にしました。
   

・メニューの表示も、背景を白色、文字を黒色にしました。




Ver1.1.0 追加機能
  「隅切り計算」を追加しました。







Ver1.1.2 追加機能
"ソキア(モーター機)"、 "ライカ(モーター機)"対応




 杭打ちにて、視準点を指示すると、その点の方向へ旋回します。







Ver1.1.4 追加機能
"FALDY-E,i(無線)" 、"FALDY(標準)"、"Flex"対応






Ver1.1.5 追加機能
・REGZA Tablet AT570 対応。
データの保存先を指定できます。

東芝のタブレット、スマートフォンはアプリから直接MicroSDに書き込みが
できません。
標準で搭載されている、東芝の"ファイルマネージャ"のみが出来ます。
これは、セキュリティと著作権保護機能向上の為との事で仕様です。
MicroSDの jp.Asurvey フォルダの直下に保存先のパスを書いた
AceData.ace を作成する。
例えば、/mnt/sdcard/2012測量 とか。
以降、/mnt/sdcard/2012測量/Dataに現場データが保存されます。




Ver1.1.6 追加機能
・プロットマークのサイズの指定を追加
高解像度(ピクセル密度)のAndroid端末で、マークが小さく表示されるので
条件で、指定可能としました。



点名のサイズと共に、自由に調整してください。

Ver1.2.1 追加機能
・[APA座標読込]、[APA座標保存]を追加しました。

  

・タイトルに、現場名を追加表示しました。
・[杭打ち(TS)]に、ミラー位置と杭打ち点までの時計方向と距離の表示を追加しました。
詳細図の、右上に "2 - 10.04m" とあります。
時計盤の、2時の方向へ10.04m移動すれば杭打ち点に近づきますという
指示です。

十分、近くなれば前後左右の指示が的確です。




Ver1.2.5 追加機能

・[座標入力]、[座標点名変更・削除]にメモを表示しました。

 


・音声ガイドの有り無しを追加しました。




Ver1.2.6 追加機能

・”ライカ(モータ機)”にて、サーチに対応しました。

[TS条件]で、"ライカ(モータ機)"を選択すると
 "サーチ範囲"の入力が追加されています。
 水平と、鉛直に度単位で入力します。



測距モードの"サーチ"選択するとサーチを開始します。
実行後に、"HVS"になります。




Ver1.3.0 追加機能

・”ソキア(モータ機)”にて、サーチに対応しました。

[TS条件]で、"ソキア(モータ機)"を選択すると
 "サーチ範囲"の入力が追加されています。
 水平と、鉛直に度単位で入力します。



測距モードの"サーチ"選択するとサーチを開始します。
実行後に、"精密"になります。




Ver1.3.1 追加機能

・[境界点間測量]を追加しました。
 それに伴い、メニューの構成を変更しました。

 










Ver1.3.2 追加機能

・良く使う計算を選択する機能を追加。

   ユーザの方から、現場データの保存を1ボタンで出来るように
  ならないだろうかと、要望がありました。
  画面レイアウトを変更するのは、大変ですし、ボタンを固定で置く空きもありません。
  画面を眺めていると、やはり大きなスペースはプロット領域です。
  ここを使うしかないなーと。


  ・プロット領域の空いている箇所を、長押しします。
  プロット点を長押しすると、手書きメモが起動しますので
  空いているところで、長押しします。

 ・長押しすると、メニューを表示し、そこから"現場データ保存"を選択する事にしました。
  "現場データ保存"だけでは勿体ないので、良く使う機能を一緒に表示すれば
  便利かと思い、今回の機能になりました。
 
 ここで登場するのが、yokutukau.txt ファイルです。
つまり、良く使う機能のリストを手作業で予め、作成しておくという事です。
はい、手作業です!。




ご自分で、良く使う機能を上から順に6個並べてください。
重要なのは、先頭の数値で、後ろの文字列は変更しても構いません。

杭打ちの名称を、"杭打ち 今日終わらせる!"にして
みました。
意気込みが見えますね。

良く使う計算が2タッチで選択できるようになりました。
先頭の、"現場データ保存"は固定領域です。




Ver1.3.4 追加機能

・路線計算(オプション)が追加されました。

 IP法による路線計算機能です
「IP法設置計算」、「中心点、幅杭計算」、「逆幅杭計算」、「ブレーキ設定」、
「杭打ち」です。

・対応、曲線は、直線、単曲線、クロソイドです。
・クロソイドは凸型も可能です。 
・直線の折れも可能です。
・卵形や複合円には対応していません。
・平面線形の計算のみで、拡幅、片勾配の計算はできません。
・IAは180度以内とします。
・曲線の方向(右回りとか左回りの指定)は入力不要です。
・路線データは1現場に1個です。
・A-SurveuPC,CEと完全互換がありますので、現場のコピーで使用できます。

メニューが下記の様になります。




IP法設置計算
3点目を登録すると、路線形状が表示されます。



中心点、幅杭計算
 主要点、中心点、と左右の幅杭点を計算し登録します。
 単独での計算登録ができます。
「中心点、幅杭計算」は必要無ければ行う必要はありません。




「逆幅杭計算」
路線外の点から、中心線上に垂線を下ろした
点を計算します。


「ブレーキ設定」
設計変更が有った場合にブレーキを設定します。


杭打ち
中心点や幅杭の座標計算をしなくても、杭打ちができます。
追加距離と左右の幅を入力して、杭打ちを行います。



測定した点から
  中心線に垂線を下ろした点の追加距離、NO杭点名及び、
  中心線までの幅距離(垂線長)を表示します。


Ver1.3.5 追加機能

・[後方交会]の記録簿に、測定値を追加しました。




Ver1.3.6 追加機能

・複数の音声を選択可能としました。

○Org   ○合成1 ○合成2 から選択します。
Orgは、元々の音声です。
合成1は、Wav1 に入っている音声を使用します。
       ”かづや”さんからCE版で提供されたファイルが入っています。
合成2は、Wav2 に入っている音声を使用します。(現在は空です。)

是非、音声データにも挑戦して頂き、現場がはかどる様にしたい物です。(^0^)/~
方言バージョンとか、
壇蜜さんバージョンとか、無いですかね〜〜。
仕事にならないか。。。





・"ソキア CX(ノンプリ)"を追加しました。
   ソキアのCXシリーズは、"ソキア(2ウェイ)"で使用できます。
  でも、ノンプリの選択がA-AdBからできません。
  ユーザから、"トプコン GPT(ノンプリ)"で使用出来るよとの報告がありました。
  そこで、CXユーザの方に、"トプコン GPT(ノンプリ)"を選択して頂き
  ノンプリをA-AdBから使用できる様になりました。

   心情として、愛機のCXなのに"トプコン GPT(ノンプリ)"を選択するのは。。。。。
  という事で、"ソキア CX(ノンプり)"を追加しました。
  追加されていますが、ソフトの内部では"トプコン GPT(ノンプリ)"の処理を
  しています。






・点名入力時のソフトキーの起動を2つの方法にしました。

 現在は、入力欄をタップするとソフトキーが表示されます。
器械点や、後視点をプロット画面から選択する場合は、ソフトキーを
消すという手間が掛かります。
そこで、CE版と同じ様に点名の入力時は入力欄を2回タップすると
ソフトキーが表示される様にしました。
これで、プロット画面からの点選択、点名のキー入力共に
使い易くなりました。

でも、従来とおりキー入力が主体という方の為に
条件にしてあります。






Ver1.3.7 追加機能
[ライカ GeoCOM(モーター機)]追加しました。






Ver1.3.8 追加機能

・ソキアモーターにターゲットの設定を追加、サーチ機能。

 下記のターゲットが設定できます。





・モーター機にて、画面タップ旋回機能を追加。

 ”旋回”を選択後に、座標点をタップするとTSが振り向きます。
 ソキアモーター、ライカモーター、ライカGeoCOM




Ver1.4.0 追加機能

・「ライン編集」を追加しました。







Ver1.4.1 追加機能

・「ライン編集」を追加しました。

・[境界点間測量]に測距モードの選択を追加。

従来は、測距モードの選択は有りませんでした。
固定で、精密測定モードになっていました。

対辺測定の問合わせがあり、[境界点間測量]で
同じ測定をしている事から、応用して使用して頂く様に
ご案内しました。
対辺測定でノンプリやシートも使用したいという
要望から測距モードの選択を追加しました。

対辺測定 の場合は、[直接]のチェックを外して
間接法で、測定します。







Ver1.4.2 追加機能

・BlueToothの再接続を自動化しました。
 他の計算へ移行した場合に、OFFされますが
  放射トラ、杭打ち、後方交会、境界点間測量に戻ると自動でONになります。
 手動で、OFFにした場合は自動でONにはなりません。

・器械点リスト機能を追加しました。
 放射トラ、杭打ちで以前使用した、器械点、後視点をリストから
 選択できます。
 




Ver1.4.3 追加機能
・[4点交点]に、[3点1方向角]、[2点2方向角]、
 [直線と円]、[1点方向角と円]を追加しました。














Ver1.4.4 追加機能
・[点表示条件]を追加しました。






Ver1.4.5 追加機能

・テオ・レ、対応。




・SIMA保存に、"結線を画地開放で保存"を追加。




・2点タップでの画面拡大を追加。



・器械点などの文字の色を変更。




Ver1.4.6 追加機能

・登録ボタンで、測定、登録を1タップで実行する機能を追加。

[登録]ボタンで、直ぐに測定、登録する機能は
水平角の欄又は、距離の欄が空白の場合に実行されます。





Ver1.4.8 追加機能

・水平距離表示
 放射トラバースの、斜距離の表示を水平距離に変更できます。



・APA受信



・タイムアウトエラー処理追加




Ver1.4.9 追加機能

・ソキア、HVDアウトに対応
  ソキアのTSでHVDアウト機能が有る、TSに対応しました。
  測距データに対応しています。(説明書の"Ea" データです。)


・SIMA,APA 保存先を指定
   クラウドを使用して、データの共有をより便利にしたいという事で
  「SIMA読込」、「SIMA保存」、「APA座標読込」、「APA座標保存」の対象フォルダを
  指定可能としました。


Ver1.5.0 追加機能

・[丁張設置]を追加しました。






Ver1.5.1 追加機能

・[TS外部入力で自動登録する]の条件を追加しました。




・[2点間、距離方向角]、[ST計算]、[直線の垂線計算]の結果をプロット画面に表示。








Ver1.5.3 追加機能

・SRX、ターゲット情報を記録簿に保存。

 後視観測、ターゲットの設定を行なうと、現在の設定を表示します。
 同時に、記録簿に保存されます。
 時系列で、保存されるので変更したタイミングなど把握できます。





 

Ver1.5.4 追加機能

・[放射トラ]、"XYH"、"逆幅"表示を追加。






Ver1.5.5 追加機能

・SRX,RCのトリガーボタンに対応、測距/登録します。

  リモートーキャッチャーのトリガーボタンを使用し
 測定ボタン、登録ボタンの機能に割り当てました。
 






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