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■12510 / 親記事) |
マルチコマンドと観測記録機能の拡張について
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□投稿者/ kana 一般人(1回)-(2025/03/25(Tue) 23:36:11)
| 平素より大変お世話になっております。
以下の2点につきまして、機能拡張のご検討をお願いできれば幸いです。
@ マルチコマンドの枠数拡大について 現在のマルチコマンドは最大3つまでの登録となっておりますが、現場で使用するミラーやシートの数が多く、枠が足りません。
可能であれば5枠、将来的には10枠程度まで拡張いただけると、今後さらに使用するミラーが増えた場合でも柔軟に対応でき、大変助かります。
また、別案として「ミラーの選択」といったマルチボタンを設けていただけると、ミラーの種類が多い場合でも、操作画面上のマルチボタン数を抑えられ、操作性の向上が期待できます。 「ミラーの選択」ボタンを押すと、登録済みのマルチコマンドの一覧が表示され、そこから選択できるような2段階の操作を想定しています。これにより、誤って画面をタッチしてミラーが切り替わるといったミスの防止にもつながるかと思います。
さらに別案として、マルチボタンの使用に限らず、測距リスト(TargetSRX.txt)に自動視準の切り替えなどの情報も追記可能になると、よりスマートな運用が実現できると考えております。 従来どおりの運用を希望されるユーザーにとっても、追記しなければこれまでどおり使える仕様であれば、混乱も少なく分かりやすいかと思います。
A "H"および"HV"観測の記録について 距離角度別観測において、斜距離を観測した後、「H」や「HV」コマンドで観測値を登録するケースがあります。
しかしながら、現在の仕様では、これらの操作が記録簿やAPAファイルに反映されないため、後から観測手順を確認することができません。
「H」や「HV」で座標登録を行った場合、その操作内容が記録簿やAPAファイルに明記されるようになると、観測手順の再確認や記録の整合性チェックがしやすくなり、大変助かります。
お忙しいところ恐縮ですが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
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▽[全レス8件(ResNo.1-8 表示)]
■12511 / ResNo.1) |
Re[1]: マルチコマンドと観測記録機能の拡張について
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□投稿者/ ACE 6396-(2025/03/26(Wed) 07:33:25)
| CGI名:[874a]
■No12510に返信(kanaさんの記事) > 平素より大変お世話になっております。 > > 以下の2点につきまして、機能拡張のご検討をお願いできれば幸いです。 > > @ マルチコマンドの枠数拡大について > 現在のマルチコマンドは最大3つまでの登録となっておりますが、現場で使用するミラーやシートの数が多く、枠が足りません。 > > 可能であれば5枠、将来的には10枠程度まで拡張いただけると、今後さらに使用するミラーが増えた場合でも柔軟に対応でき、大変助かります。 > > また、別案として「ミラーの選択」といったマルチボタンを設けていただけると、ミラーの種類が多い場合でも、操作画面上のマルチボタン数を抑えられ、操作性の向上が期待できます。 > 「ミラーの選択」ボタンを押すと、登録済みのマルチコマンドの一覧が表示され、そこから選択できるような2段階の操作を想定しています。これにより、誤って画面をタッチしてミラーが切り替わるといったミスの防止にもつながるかと思います。 > > さらに別案として、マルチボタンの使用に限らず、測距リスト(TargetSRX.txt)に自動視準の切り替えなどの情報も追記可能になると、よりスマートな運用が実現できると考えております。 > 従来どおりの運用を希望されるユーザーにとっても、追記しなければこれまでどおり使える仕様であれば、混乱も少なく分かりやすいかと思います。 > > A "H"および"HV"観測の記録について > 距離角度別観測において、斜距離を観測した後、「H」や「HV」コマンドで観測値を登録するケースがあります。 > > しかしながら、現在の仕様では、これらの操作が記録簿やAPAファイルに反映されないため、後から観測手順を確認することができません。 > > 「H」や「HV」で座標登録を行った場合、その操作内容が記録簿やAPAファイルに明記されるようになると、観測手順の再確認や記録の整合性チェックがしやすくなり、大変助かります。 > > お忙しいところ恐縮ですが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
おはようございます。
@の件、ターゲットの種類が多いと いう事ですね。 どのような方法が良いか、検討します。
Aの件は、難しいです。 「登録」ボタンを押した時点で、記録簿やAPAファイルに 保存します。 測定毎に、保存ではありません。 ご自身で、メモに追加する方法では如何でしょうか。
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■12514 / ResNo.2) |
Re[2]: マルチコマンドと観測記録機能の拡張について
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□投稿者/ kana 一般人(2回)-(2025/03/26(Wed) 21:46:40)
| ■No12511に返信(ACEさんの記事) > ■No12510に返信(kanaさんの記事) > > 平素より大変お世話になっております。 > > > > 以下の2点につきまして、機能拡張のご検討をお願いできれば幸いです。 > > > > @ マルチコマンドの枠数拡大について > > 現在のマルチコマンドは最大3つまでの登録となっておりますが、現場で使用するミラーやシートの数が多く、枠が足りません。 > > > > 可能であれば5枠、将来的には10枠程度まで拡張いただけると、今後さらに使用するミラーが増えた場合でも柔軟に対応でき、大変助かります。 > > > > また、別案として「ミラーの選択」といったマルチボタンを設けていただけると、ミラーの種類が多い場合でも、操作画面上のマルチボタン数を抑えられ、操作性の向上が期待できます。 > > 「ミラーの選択」ボタンを押すと、登録済みのマルチコマンドの一覧が表示され、そこから選択できるような2段階の操作を想定しています。これにより、誤って画面をタッチしてミラーが切り替わるといったミスの防止にもつながるかと思います。 > > > > さらに別案として、マルチボタンの使用に限らず、測距リスト(TargetSRX.txt)に自動視準の切り替えなどの情報も追記可能になると、よりスマートな運用が実現できると考えております。 > > 従来どおりの運用を希望されるユーザーにとっても、追記しなければこれまでどおり使える仕様であれば、混乱も少なく分かりやすいかと思います。 > > > > A "H"および"HV"観測の記録について > > 距離角度別観測において、斜距離を観測した後、「H」や「HV」コマンドで観測値を登録するケースがあります。 > > > > しかしながら、現在の仕様では、これらの操作が記録簿やAPAファイルに反映されないため、後から観測手順を確認することができません。 > > > > 「H」や「HV」で座標登録を行った場合、その操作内容が記録簿やAPAファイルに明記されるようになると、観測手順の再確認や記録の整合性チェックがしやすくなり、大変助かります。 > > > > お忙しいところ恐縮ですが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 > > おはようございます。 > > @の件、ターゲットの種類が多いと > いう事ですね。 > どのような方法が良いか、検討します。 > > > Aの件は、難しいです。 > 「登録」ボタンを押した時点で、記録簿やAPAファイルに > 保存します。 > 測定毎に、保存ではありません。 > ご自身で、メモに追加する方法では如何でしょうか。 > > 回答いただき、ありがとうございます。
Aですが、"H"と"HV"をミラーや観測方法で使い分けています。
その際、"HV"で観測しなけばならないところを間違えて"H"モードで観測してしまうといったことが起きていて、その防止策としてでした。
@のように頻繁にミラーを切替ているので、APA2.0のミラー定数保存など、ミスの発見や確認ができることはとても助かっています。
今後ともよろしくお願いいたします
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■12515 / ResNo.3) |
Re[3]: マルチコマンドと観測記録機能の拡張について
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□投稿者/ ACE 57bc-(2025/03/27(Thu) 07:51:04)
| CGI名:[240d]
■No12514に返信(kanaさんの記事) > ■No12511に返信(ACEさんの記事) > > ■No12510に返信(kanaさんの記事) > > > 平素より大変お世話になっております。 > > > > > > 以下の2点につきまして、機能拡張のご検討をお願いできれば幸いです。 > > > > > > @ マルチコマンドの枠数拡大について > > > 現在のマルチコマンドは最大3つまでの登録となっておりますが、現場で使用するミラーやシートの数が多く、枠が足りません。 > > > > > > 可能であれば5枠、将来的には10枠程度まで拡張いただけると、今後さらに使用するミラーが増えた場合でも柔軟に対応でき、大変助かります。 > > > > > > また、別案として「ミラーの選択」といったマルチボタンを設けていただけると、ミラーの種類が多い場合でも、操作画面上のマルチボタン数を抑えられ、操作性の向上が期待できます。 > > > 「ミラーの選択」ボタンを押すと、登録済みのマルチコマンドの一覧が表示され、そこから選択できるような2段階の操作を想定しています。これにより、誤って画面をタッチしてミラーが切り替わるといったミスの防止にもつながるかと思います。 > > > > > > さらに別案として、マルチボタンの使用に限らず、測距リスト(TargetSRX.txt)に自動視準の切り替えなどの情報も追記可能になると、よりスマートな運用が実現できると考えております。 > > > 従来どおりの運用を希望されるユーザーにとっても、追記しなければこれまでどおり使える仕様であれば、混乱も少なく分かりやすいかと思います。 > > > > > > A "H"および"HV"観測の記録について > > > 距離角度別観測において、斜距離を観測した後、「H」や「HV」コマンドで観測値を登録するケースがあります。 > > > > > > しかしながら、現在の仕様では、これらの操作が記録簿やAPAファイルに反映されないため、後から観測手順を確認することができません。 > > > > > > 「H」や「HV」で座標登録を行った場合、その操作内容が記録簿やAPAファイルに明記されるようになると、観測手順の再確認や記録の整合性チェックがしやすくなり、大変助かります。 > > > > > > お忙しいところ恐縮ですが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 > > > > おはようございます。 > > > > @の件、ターゲットの種類が多いと > > いう事ですね。 > > どのような方法が良いか、検討します。 > > > > > > Aの件は、難しいです。 > > 「登録」ボタンを押した時点で、記録簿やAPAファイルに > > 保存します。 > > 測定毎に、保存ではありません。 > > ご自身で、メモに追加する方法では如何でしょうか。 > > > > > 回答いただき、ありがとうございます。 > > Aですが、"H"と"HV"をミラーや観測方法で使い分けています。 > > その際、"HV"で観測しなけばならないところを間違えて"H"モードで観測してしまうといったことが起きていて、その防止策としてでした。 > > @のように頻繁にミラーを切替ているので、APA2.0のミラー定数保存など、ミスの発見や確認ができることはとても助かっています。 > > 今後ともよろしくお願いいたします
おはようございます。
A現在は、「精密」で測定、その後「H」,「HV」で 測定すると、測定完了後に自動で測距モードは「精密」に戻ります。 これを、戻らないようにしておいて、「登録」すると 記録簿に、【測距モード:HV】と保存できます。 これで如何でしょうか。 「登録」後に、「精密」に戻します。
@は、マルチコマンドの拡張と「ミラーの選択」の 組み合わせが良いのでしょうか。
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■12516 / ResNo.4) |
Re[4]: マルチコマンドと観測記録機能の拡張について
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□投稿者/ kana 一般人(3回)-(2025/03/27(Thu) 16:44:06)
| ■No12515に返信(ACEさんの記事) > ■No12514に返信(kanaさんの記事) > > ■No12511に返信(ACEさんの記事) > > > ■No12510に返信(kanaさんの記事) > > > > 平素より大変お世話になっております。 > > > > > > > > 以下の2点につきまして、機能拡張のご検討をお願いできれば幸いです。 > > > > > > > > @ マルチコマンドの枠数拡大について > > > > 現在のマルチコマンドは最大3つまでの登録となっておりますが、現場で使用するミラーやシートの数が多く、枠が足りません。 > > > > > > > > 可能であれば5枠、将来的には10枠程度まで拡張いただけると、今後さらに使用するミラーが増えた場合でも柔軟に対応でき、大変助かります。 > > > > > > > > また、別案として「ミラーの選択」といったマルチボタンを設けていただけると、ミラーの種類が多い場合でも、操作画面上のマルチボタン数を抑えられ、操作性の向上が期待できます。 > > > > 「ミラーの選択」ボタンを押すと、登録済みのマルチコマンドの一覧が表示され、そこから選択できるような2段階の操作を想定しています。これにより、誤って画面をタッチしてミラーが切り替わるといったミスの防止にもつながるかと思います。 > > > > > > > > さらに別案として、マルチボタンの使用に限らず、測距リスト(TargetSRX.txt)に自動視準の切り替えなどの情報も追記可能になると、よりスマートな運用が実現できると考えております。 > > > > 従来どおりの運用を希望されるユーザーにとっても、追記しなければこれまでどおり使える仕様であれば、混乱も少なく分かりやすいかと思います。 > > > > > > > > A "H"および"HV"観測の記録について > > > > 距離角度別観測において、斜距離を観測した後、「H」や「HV」コマンドで観測値を登録するケースがあります。 > > > > > > > > しかしながら、現在の仕様では、これらの操作が記録簿やAPAファイルに反映されないため、後から観測手順を確認することができません。 > > > > > > > > 「H」や「HV」で座標登録を行った場合、その操作内容が記録簿やAPAファイルに明記されるようになると、観測手順の再確認や記録の整合性チェックがしやすくなり、大変助かります。 > > > > > > > > お忙しいところ恐縮ですが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 > > > > > > おはようございます。 > > > > > > @の件、ターゲットの種類が多いと > > > いう事ですね。 > > > どのような方法が良いか、検討します。 > > > > > > > > > Aの件は、難しいです。 > > > 「登録」ボタンを押した時点で、記録簿やAPAファイルに > > > 保存します。 > > > 測定毎に、保存ではありません。 > > > ご自身で、メモに追加する方法では如何でしょうか。 > > > > > > > > 回答いただき、ありがとうございます。 > > > > Aですが、"H"と"HV"をミラーや観測方法で使い分けています。 > > > > その際、"HV"で観測しなけばならないところを間違えて"H"モードで観測してしまうといったことが起きていて、その防止策としてでした。 > > > > @のように頻繁にミラーを切替ているので、APA2.0のミラー定数保存など、ミスの発見や確認ができることはとても助かっています。 > > > > 今後ともよろしくお願いいたします > > > おはようございます。 > > A現在は、「精密」で測定、その後「H」,「HV」で > 測定すると、測定完了後に自動で測距モードは「精密」に戻ります。 > これを、戻らないようにしておいて、「登録」すると > 記録簿に、【測距モード:HV】と保存できます。 > これで如何でしょうか。 > 「登録」後に、「精密」に戻します。 > > @は、マルチコマンドの拡張と「ミラーの選択」の > 組み合わせが良いのでしょうか。 > > ありがとうございます。
@ですが、マルチコマンドで扱える枠の拡張は、是非お願いしたいです。
また、1個のマルチボタンで複数のマルチコマンドが呼べれば便利ですし、操作画面もスッキリしそうです。 そのようなマルチボタンの追加を、可能ならお願い致します。
Aですが、ご提示いただいた案で要望は満たせると思います。 できれば、従前の設定との切り替えがあると、他のユーザーの方はそのまま変更なく使えて、望ましいと思います。
ただ、自動で「精密」に戻る現在の仕様は、観測後に切り替えの必要がなく、便利なのは間違いありません。 考えてみれば、「H」や「HV」と具体的な記録がなくても、例えばですが、以下のようなしくみにしても、要望を満たせそうです。
1. 「精密」で観測 2. 「登録」の前に、「H」か「HV」で追加観測 3. 「登録」時、 記録簿の水平角や鉛直角の文字の横に"(*)"など、1.の精密観測時から値が変更されていることが分かる記号を足す。
1.の「精密」観測から「登録」までの間に、"1回以上、水平角か鉛直角の観測値が変更された" 場合に記号を付します。 これならば、自動で「精密」に戻る従前の仕様のまま、要望を満たせそうです。
ご検討の程、お願い致します。
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■12517 / ResNo.5) |
Re[5]: マルチコマンドと観測記録機能の拡張について 良いですね
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□投稿者/ ACE 33e8-(2025/03/27(Thu) 17:13:57)
| CGI名:[4eee]
■No12516に返信(kanaさんの記事) > ■No12515に返信(ACEさんの記事) > > ■No12514に返信(kanaさんの記事) > > > ■No12511に返信(ACEさんの記事) > > > > ■No12510に返信(kanaさんの記事) > > > > > 平素より大変お世話になっております。 > > > > > > > > > > 以下の2点につきまして、機能拡張のご検討をお願いできれば幸いです。 > > > > > > > > > > @ マルチコマンドの枠数拡大について > > > > > 現在のマルチコマンドは最大3つまでの登録となっておりますが、現場で使用するミラーやシートの数が多く、枠が足りません。 > > > > > > > > > > 可能であれば5枠、将来的には10枠程度まで拡張いただけると、今後さらに使用するミラーが増えた場合でも柔軟に対応でき、大変助かります。 > > > > > > > > > > また、別案として「ミラーの選択」といったマルチボタンを設けていただけると、ミラーの種類が多い場合でも、操作画面上のマルチボタン数を抑えられ、操作性の向上が期待できます。 > > > > > 「ミラーの選択」ボタンを押すと、登録済みのマルチコマンドの一覧が表示され、そこから選択できるような2段階の操作を想定しています。これにより、誤って画面をタッチしてミラーが切り替わるといったミスの防止にもつながるかと思います。 > > > > > > > > > > さらに別案として、マルチボタンの使用に限らず、測距リスト(TargetSRX.txt)に自動視準の切り替えなどの情報も追記可能になると、よりスマートな運用が実現できると考えております。 > > > > > 従来どおりの運用を希望されるユーザーにとっても、追記しなければこれまでどおり使える仕様であれば、混乱も少なく分かりやすいかと思います。 > > > > > > > > > > A "H"および"HV"観測の記録について > > > > > 距離角度別観測において、斜距離を観測した後、「H」や「HV」コマンドで観測値を登録するケースがあります。 > > > > > > > > > > しかしながら、現在の仕様では、これらの操作が記録簿やAPAファイルに反映されないため、後から観測手順を確認することができません。 > > > > > > > > > > 「H」や「HV」で座標登録を行った場合、その操作内容が記録簿やAPAファイルに明記されるようになると、観測手順の再確認や記録の整合性チェックがしやすくなり、大変助かります。 > > > > > > > > > > お忙しいところ恐縮ですが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 > > > > > > > > おはようございます。 > > > > > > > > @の件、ターゲットの種類が多いと > > > > いう事ですね。 > > > > どのような方法が良いか、検討します。 > > > > > > > > > > > > Aの件は、難しいです。 > > > > 「登録」ボタンを押した時点で、記録簿やAPAファイルに > > > > 保存します。 > > > > 測定毎に、保存ではありません。 > > > > ご自身で、メモに追加する方法では如何でしょうか。 > > > > > > > > > > > 回答いただき、ありがとうございます。 > > > > > > Aですが、"H"と"HV"をミラーや観測方法で使い分けています。 > > > > > > その際、"HV"で観測しなけばならないところを間違えて"H"モードで観測してしまうといったことが起きていて、その防止策としてでした。 > > > > > > @のように頻繁にミラーを切替ているので、APA2.0のミラー定数保存など、ミスの発見や確認ができることはとても助かっています。 > > > > > > 今後ともよろしくお願いいたします > > > > > > おはようございます。 > > > > A現在は、「精密」で測定、その後「H」,「HV」で > > 測定すると、測定完了後に自動で測距モードは「精密」に戻ります。 > > これを、戻らないようにしておいて、「登録」すると > > 記録簿に、【測距モード:HV】と保存できます。 > > これで如何でしょうか。 > > 「登録」後に、「精密」に戻します。 > > > > @は、マルチコマンドの拡張と「ミラーの選択」の > > 組み合わせが良いのでしょうか。 > > > > > ありがとうございます。 > > @ですが、マルチコマンドで扱える枠の拡張は、是非お願いしたいです。 > > また、1個のマルチボタンで複数のマルチコマンドが呼べれば便利ですし、操作画面もスッキリしそうです。 > そのようなマルチボタンの追加を、可能ならお願い致します。 > > Aですが、ご提示いただいた案で要望は満たせると思います。 > できれば、従前の設定との切り替えがあると、他のユーザーの方はそのまま変更なく使えて、望ましいと思います。 > > ただ、自動で「精密」に戻る現在の仕様は、観測後に切り替えの必要がなく、便利なのは間違いありません。 > 考えてみれば、「H」や「HV」と具体的な記録がなくても、例えばですが、以下のようなしくみにしても、要望を満たせそうです。 > > 1. 「精密」で観測 > 2. 「登録」の前に、「H」か「HV」で追加観測 > 3. 「登録」時、 記録簿の水平角や鉛直角の文字の横に"(*)"など、1.の精密観測時から値が変更されていることが分かる記号を足す。 > > 1.の「精密」観測から「登録」までの間に、"1回以上、水平角か鉛直角の観測値が変更された" 場合に記号を付します。 > これならば、自動で「精密」に戻る従前の仕様のまま、要望を満たせそうです。 > > ご検討の程、お願い致します。
こんにちは。
良いですね。 これにしましょう。
マルチコマンドの、一覧を表示して選択し 機能させる、マルチボタンも了解です。
ただ、この一覧に表示する内容が Multi_1 という ファイル名だと、判りにくいので ファイルの内容を、表示するように検討します。
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■12518 / ResNo.6) |
Re[6]: マルチコマンドと観測記録機能の拡張について 良いですね
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□投稿者/ kana 一般人(4回)-(2025/03/27(Thu) 22:16:50)
| ■No12517に返信(ACEさんの記事) > ■No12516に返信(kanaさんの記事) > > ■No12515に返信(ACEさんの記事) > > > ■No12514に返信(kanaさんの記事) > > > > ■No12511に返信(ACEさんの記事) > > > > > ■No12510に返信(kanaさんの記事) > > > > > > 平素より大変お世話になっております。 > > > > > > > > > > > > 以下の2点につきまして、機能拡張のご検討をお願いできれば幸いです。 > > > > > > > > > > > > @ マルチコマンドの枠数拡大について > > > > > > 現在のマルチコマンドは最大3つまでの登録となっておりますが、現場で使用するミラーやシートの数が多く、枠が足りません。 > > > > > > > > > > > > 可能であれば5枠、将来的には10枠程度まで拡張いただけると、今後さらに使用するミラーが増えた場合でも柔軟に対応でき、大変助かります。 > > > > > > > > > > > > また、別案として「ミラーの選択」といったマルチボタンを設けていただけると、ミラーの種類が多い場合でも、操作画面上のマルチボタン数を抑えられ、操作性の向上が期待できます。 > > > > > > 「ミラーの選択」ボタンを押すと、登録済みのマルチコマンドの一覧が表示され、そこから選択できるような2段階の操作を想定しています。これにより、誤って画面をタッチしてミラーが切り替わるといったミスの防止にもつながるかと思います。 > > > > > > > > > > > > さらに別案として、マルチボタンの使用に限らず、測距リスト(TargetSRX.txt)に自動視準の切り替えなどの情報も追記可能になると、よりスマートな運用が実現できると考えております。 > > > > > > 従来どおりの運用を希望されるユーザーにとっても、追記しなければこれまでどおり使える仕様であれば、混乱も少なく分かりやすいかと思います。 > > > > > > > > > > > > A "H"および"HV"観測の記録について > > > > > > 距離角度別観測において、斜距離を観測した後、「H」や「HV」コマンドで観測値を登録するケースがあります。 > > > > > > > > > > > > しかしながら、現在の仕様では、これらの操作が記録簿やAPAファイルに反映されないため、後から観測手順を確認することができません。 > > > > > > > > > > > > 「H」や「HV」で座標登録を行った場合、その操作内容が記録簿やAPAファイルに明記されるようになると、観測手順の再確認や記録の整合性チェックがしやすくなり、大変助かります。 > > > > > > > > > > > > お忙しいところ恐縮ですが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 > > > > > > > > > > おはようございます。 > > > > > > > > > > @の件、ターゲットの種類が多いと > > > > > いう事ですね。 > > > > > どのような方法が良いか、検討します。 > > > > > > > > > > > > > > > Aの件は、難しいです。 > > > > > 「登録」ボタンを押した時点で、記録簿やAPAファイルに > > > > > 保存します。 > > > > > 測定毎に、保存ではありません。 > > > > > ご自身で、メモに追加する方法では如何でしょうか。 > > > > > > > > > > > > > > 回答いただき、ありがとうございます。 > > > > > > > > Aですが、"H"と"HV"をミラーや観測方法で使い分けています。 > > > > > > > > その際、"HV"で観測しなけばならないところを間違えて"H"モードで観測してしまうといったことが起きていて、その防止策としてでした。 > > > > > > > > @のように頻繁にミラーを切替ているので、APA2.0のミラー定数保存など、ミスの発見や確認ができることはとても助かっています。 > > > > > > > > 今後ともよろしくお願いいたします > > > > > > > > > おはようございます。 > > > > > > A現在は、「精密」で測定、その後「H」,「HV」で > > > 測定すると、測定完了後に自動で測距モードは「精密」に戻ります。 > > > これを、戻らないようにしておいて、「登録」すると > > > 記録簿に、【測距モード:HV】と保存できます。 > > > これで如何でしょうか。 > > > 「登録」後に、「精密」に戻します。 > > > > > > @は、マルチコマンドの拡張と「ミラーの選択」の > > > 組み合わせが良いのでしょうか。 > > > > > > > > ありがとうございます。 > > > > @ですが、マルチコマンドで扱える枠の拡張は、是非お願いしたいです。 > > > > また、1個のマルチボタンで複数のマルチコマンドが呼べれば便利ですし、操作画面もスッキリしそうです。 > > そのようなマルチボタンの追加を、可能ならお願い致します。 > > > > Aですが、ご提示いただいた案で要望は満たせると思います。 > > できれば、従前の設定との切り替えがあると、他のユーザーの方はそのまま変更なく使えて、望ましいと思います。 > > > > ただ、自動で「精密」に戻る現在の仕様は、観測後に切り替えの必要がなく、便利なのは間違いありません。 > > 考えてみれば、「H」や「HV」と具体的な記録がなくても、例えばですが、以下のようなしくみにしても、要望を満たせそうです。 > > > > 1. 「精密」で観測 > > 2. 「登録」の前に、「H」か「HV」で追加観測 > > 3. 「登録」時、 記録簿の水平角や鉛直角の文字の横に"(*)"など、1.の精密観測時から値が変更されていることが分かる記号を足す。 > > > > 1.の「精密」観測から「登録」までの間に、"1回以上、水平角か鉛直角の観測値が変更された" 場合に記号を付します。 > > これならば、自動で「精密」に戻る従前の仕様のまま、要望を満たせそうです。 > > > > ご検討の程、お願い致します。 > > こんにちは。 > > 良いですね。 > これにしましょう。 > > マルチコマンドの、一覧を表示して選択し > 機能させる、マルチボタンも了解です。 > > ただ、この一覧に表示する内容が Multi_1 という > ファイル名だと、判りにくいので > ファイルの内容を、表示するように検討します。 > ありがとうございます。 何卒お願い申し上げます。
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■12525 / ResNo.7) |
Re[7]: マルチコマンドと観測記録機能の拡張について 公開しました
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□投稿者/ ACE c580-(2025/03/30(Sun) 16:30:30)
| CGI名:[f66f]
■No12518に返信(kanaさんの記事) > ■No12517に返信(ACEさんの記事) > > ■No12516に返信(kanaさんの記事) > > > ■No12515に返信(ACEさんの記事) > > > > ■No12514に返信(kanaさんの記事) > > > > > ■No12511に返信(ACEさんの記事) > > > > > > ■No12510に返信(kanaさんの記事) > > > > > > > 平素より大変お世話になっております。 > > > > > > > > > > > > > > 以下の2点につきまして、機能拡張のご検討をお願いできれば幸いです。 > > > > > > > > > > > > > > @ マルチコマンドの枠数拡大について > > > > > > > 現在のマルチコマンドは最大3つまでの登録となっておりますが、現場で使用するミラーやシートの数が多く、枠が足りません。 > > > > > > > > > > > > > > 可能であれば5枠、将来的には10枠程度まで拡張いただけると、今後さらに使用するミラーが増えた場合でも柔軟に対応でき、大変助かります。 > > > > > > > > > > > > > > また、別案として「ミラーの選択」といったマルチボタンを設けていただけると、ミラーの種類が多い場合でも、操作画面上のマルチボタン数を抑えられ、操作性の向上が期待できます。 > > > > > > > 「ミラーの選択」ボタンを押すと、登録済みのマルチコマンドの一覧が表示され、そこから選択できるような2段階の操作を想定しています。これにより、誤って画面をタッチしてミラーが切り替わるといったミスの防止にもつながるかと思います。 > > > > > > > > > > > > > > さらに別案として、マルチボタンの使用に限らず、測距リスト(TargetSRX.txt)に自動視準の切り替えなどの情報も追記可能になると、よりスマートな運用が実現できると考えております。 > > > > > > > 従来どおりの運用を希望されるユーザーにとっても、追記しなければこれまでどおり使える仕様であれば、混乱も少なく分かりやすいかと思います。 > > > > > > > > > > > > > > A "H"および"HV"観測の記録について > > > > > > > 距離角度別観測において、斜距離を観測した後、「H」や「HV」コマンドで観測値を登録するケースがあります。 > > > > > > > > > > > > > > しかしながら、現在の仕様では、これらの操作が記録簿やAPAファイルに反映されないため、後から観測手順を確認することができません。 > > > > > > > > > > > > > > 「H」や「HV」で座標登録を行った場合、その操作内容が記録簿やAPAファイルに明記されるようになると、観測手順の再確認や記録の整合性チェックがしやすくなり、大変助かります。 > > > > > > > > > > > > > > お忙しいところ恐縮ですが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 > > > > > > > > > > > > おはようございます。 > > > > > > > > > > > > @の件、ターゲットの種類が多いと > > > > > > いう事ですね。 > > > > > > どのような方法が良いか、検討します。 > > > > > > > > > > > > > > > > > > Aの件は、難しいです。 > > > > > > 「登録」ボタンを押した時点で、記録簿やAPAファイルに > > > > > > 保存します。 > > > > > > 測定毎に、保存ではありません。 > > > > > > ご自身で、メモに追加する方法では如何でしょうか。 > > > > > > > > > > > > > > > > > 回答いただき、ありがとうございます。 > > > > > > > > > > Aですが、"H"と"HV"をミラーや観測方法で使い分けています。 > > > > > > > > > > その際、"HV"で観測しなけばならないところを間違えて"H"モードで観測してしまうといったことが起きていて、その防止策としてでした。 > > > > > > > > > > @のように頻繁にミラーを切替ているので、APA2.0のミラー定数保存など、ミスの発見や確認ができることはとても助かっています。 > > > > > > > > > > 今後ともよろしくお願いいたします > > > > > > > > > > > > おはようございます。 > > > > > > > > A現在は、「精密」で測定、その後「H」,「HV」で > > > > 測定すると、測定完了後に自動で測距モードは「精密」に戻ります。 > > > > これを、戻らないようにしておいて、「登録」すると > > > > 記録簿に、【測距モード:HV】と保存できます。 > > > > これで如何でしょうか。 > > > > 「登録」後に、「精密」に戻します。 > > > > > > > > @は、マルチコマンドの拡張と「ミラーの選択」の > > > > 組み合わせが良いのでしょうか。 > > > > > > > > > > > ありがとうございます。 > > > > > > @ですが、マルチコマンドで扱える枠の拡張は、是非お願いしたいです。 > > > > > > また、1個のマルチボタンで複数のマルチコマンドが呼べれば便利ですし、操作画面もスッキリしそうです。 > > > そのようなマルチボタンの追加を、可能ならお願い致します。 > > > > > > Aですが、ご提示いただいた案で要望は満たせると思います。 > > > できれば、従前の設定との切り替えがあると、他のユーザーの方はそのまま変更なく使えて、望ましいと思います。 > > > > > > ただ、自動で「精密」に戻る現在の仕様は、観測後に切り替えの必要がなく、便利なのは間違いありません。 > > > 考えてみれば、「H」や「HV」と具体的な記録がなくても、例えばですが、以下のようなしくみにしても、要望を満たせそうです。 > > > > > > 1. 「精密」で観測 > > > 2. 「登録」の前に、「H」か「HV」で追加観測 > > > 3. 「登録」時、 記録簿の水平角や鉛直角の文字の横に"(*)"など、1.の精密観測時から値が変更されていることが分かる記号を足す。 > > > > > > 1.の「精密」観測から「登録」までの間に、"1回以上、水平角か鉛直角の観測値が変更された" 場合に記号を付します。 > > > これならば、自動で「精密」に戻る従前の仕様のまま、要望を満たせそうです。 > > > > > > ご検討の程、お願い致します。 > > > > こんにちは。 > > > > 良いですね。 > > これにしましょう。 > > > > マルチコマンドの、一覧を表示して選択し > > 機能させる、マルチボタンも了解です。 > > > > ただ、この一覧に表示する内容が Multi_1 という > > ファイル名だと、判りにくいので > > ファイルの内容を、表示するように検討します。 > > > ありがとうございます。 > 何卒お願い申し上げます。
こんにちは。
先ほど、公開しました。 ご確認ください。

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■12526 / ResNo.8) |
Re[8]: マルチコマンドと観測記録機能の拡張について 公開しました
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□投稿者/ kana 一般人(5回)-(2025/03/31(Mon) 15:09:56)
| ■No12525に返信(ACEさんの記事) > ■No12518に返信(kanaさんの記事) > > ■No12517に返信(ACEさんの記事) > > > ■No12516に返信(kanaさんの記事) > > > > ■No12515に返信(ACEさんの記事) > > > > > ■No12514に返信(kanaさんの記事) > > > > > > ■No12511に返信(ACEさんの記事) > > > > > > > ■No12510に返信(kanaさんの記事) > > > > > > > > 平素より大変お世話になっております。 > > > > > > > > > > > > > > > > 以下の2点につきまして、機能拡張のご検討をお願いできれば幸いです。 > > > > > > > > > > > > > > > > @ マルチコマンドの枠数拡大について > > > > > > > > 現在のマルチコマンドは最大3つまでの登録となっておりますが、現場で使用するミラーやシートの数が多く、枠が足りません。 > > > > > > > > > > > > > > > > 可能であれば5枠、将来的には10枠程度まで拡張いただけると、今後さらに使用するミラーが増えた場合でも柔軟に対応でき、大変助かります。 > > > > > > > > > > > > > > > > また、別案として「ミラーの選択」といったマルチボタンを設けていただけると、ミラーの種類が多い場合でも、操作画面上のマルチボタン数を抑えられ、操作性の向上が期待できます。 > > > > > > > > 「ミラーの選択」ボタンを押すと、登録済みのマルチコマンドの一覧が表示され、そこから選択できるような2段階の操作を想定しています。これにより、誤って画面をタッチしてミラーが切り替わるといったミスの防止にもつながるかと思います。 > > > > > > > > > > > > > > > > さらに別案として、マルチボタンの使用に限らず、測距リスト(TargetSRX.txt)に自動視準の切り替えなどの情報も追記可能になると、よりスマートな運用が実現できると考えております。 > > > > > > > > 従来どおりの運用を希望されるユーザーにとっても、追記しなければこれまでどおり使える仕様であれば、混乱も少なく分かりやすいかと思います。 > > > > > > > > > > > > > > > > A "H"および"HV"観測の記録について > > > > > > > > 距離角度別観測において、斜距離を観測した後、「H」や「HV」コマンドで観測値を登録するケースがあります。 > > > > > > > > > > > > > > > > しかしながら、現在の仕様では、これらの操作が記録簿やAPAファイルに反映されないため、後から観測手順を確認することができません。 > > > > > > > > > > > > > > > > 「H」や「HV」で座標登録を行った場合、その操作内容が記録簿やAPAファイルに明記されるようになると、観測手順の再確認や記録の整合性チェックがしやすくなり、大変助かります。 > > > > > > > > > > > > > > > > お忙しいところ恐縮ですが、ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。 > > > > > > > > > > > > > > おはようございます。 > > > > > > > > > > > > > > @の件、ターゲットの種類が多いと > > > > > > > いう事ですね。 > > > > > > > どのような方法が良いか、検討します。 > > > > > > > > > > > > > > > > > > > > > Aの件は、難しいです。 > > > > > > > 「登録」ボタンを押した時点で、記録簿やAPAファイルに > > > > > > > 保存します。 > > > > > > > 測定毎に、保存ではありません。 > > > > > > > ご自身で、メモに追加する方法では如何でしょうか。 > > > > > > > > > > > > > > > > > > > > 回答いただき、ありがとうございます。 > > > > > > > > > > > > Aですが、"H"と"HV"をミラーや観測方法で使い分けています。 > > > > > > > > > > > > その際、"HV"で観測しなけばならないところを間違えて"H"モードで観測してしまうといったことが起きていて、その防止策としてでした。 > > > > > > > > > > > > @のように頻繁にミラーを切替ているので、APA2.0のミラー定数保存など、ミスの発見や確認ができることはとても助かっています。 > > > > > > > > > > > > 今後ともよろしくお願いいたします > > > > > > > > > > > > > > > おはようございます。 > > > > > > > > > > A現在は、「精密」で測定、その後「H」,「HV」で > > > > > 測定すると、測定完了後に自動で測距モードは「精密」に戻ります。 > > > > > これを、戻らないようにしておいて、「登録」すると > > > > > 記録簿に、【測距モード:HV】と保存できます。 > > > > > これで如何でしょうか。 > > > > > 「登録」後に、「精密」に戻します。 > > > > > > > > > > @は、マルチコマンドの拡張と「ミラーの選択」の > > > > > 組み合わせが良いのでしょうか。 > > > > > > > > > > > > > > ありがとうございます。 > > > > > > > > @ですが、マルチコマンドで扱える枠の拡張は、是非お願いしたいです。 > > > > > > > > また、1個のマルチボタンで複数のマルチコマンドが呼べれば便利ですし、操作画面もスッキリしそうです。 > > > > そのようなマルチボタンの追加を、可能ならお願い致します。 > > > > > > > > Aですが、ご提示いただいた案で要望は満たせると思います。 > > > > できれば、従前の設定との切り替えがあると、他のユーザーの方はそのまま変更なく使えて、望ましいと思います。 > > > > > > > > ただ、自動で「精密」に戻る現在の仕様は、観測後に切り替えの必要がなく、便利なのは間違いありません。 > > > > 考えてみれば、「H」や「HV」と具体的な記録がなくても、例えばですが、以下のようなしくみにしても、要望を満たせそうです。 > > > > > > > > 1. 「精密」で観測 > > > > 2. 「登録」の前に、「H」か「HV」で追加観測 > > > > 3. 「登録」時、 記録簿の水平角や鉛直角の文字の横に"(*)"など、1.の精密観測時から値が変更されていることが分かる記号を足す。 > > > > > > > > 1.の「精密」観測から「登録」までの間に、"1回以上、水平角か鉛直角の観測値が変更された" 場合に記号を付します。 > > > > これならば、自動で「精密」に戻る従前の仕様のまま、要望を満たせそうです。 > > > > > > > > ご検討の程、お願い致します。 > > > > > > こんにちは。 > > > > > > 良いですね。 > > > これにしましょう。 > > > > > > マルチコマンドの、一覧を表示して選択し > > > 機能させる、マルチボタンも了解です。 > > > > > > ただ、この一覧に表示する内容が Multi_1 という > > > ファイル名だと、判りにくいので > > > ファイルの内容を、表示するように検討します。 > > > > > ありがとうございます。 > > 何卒お願い申し上げます。 > > こんにちは。 > > 先ほど、公開しました。 > ご確認ください。 > > >  > > 対応いただきまして、誠にありがとうございます。 マルチコマンドの配置等含め、工夫して活かしてみます。
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